
今日の購入物-19:『邪眼は月輪に飛ぶ』
スピリッツ連載時も一応立ち読みはしていたんですが、いまいち内容を覚えてなかったので購入しました。まぁ、藤田先生の作品なんで最初から購入は決まってましたが。
さて、いつもどおり軽い感想でも書きますかな。それよりも、早くSBRが欲しい今日この頃。
≫邪眼は月輪に飛ぶ 簡易レビュー
フクロウに見られたものは全て死んでしまうという一風変わった設定。藤田先生らしい『うしとら』の登場しててもおかしくないような妖怪みたいなフクロウです。
そのフクロウを唯一、撃ち落したことのある「鵜平」が米軍の要請を受け、鵜平の娘・輪と米軍のマイク、情報局のケビン達4人でフクロウに立ち向かう。
たった7話で各キャラの過去などをうまく掘り下げてるのには感心しました。絵の迫力は今までに負けず劣らずといった感じで文句なしですね。
藤田先生はやっぱり妖怪とか伝奇的な物語を描くのが向いてますね。まだまだアイデアはたくさんあるんだろうな。次回作にも期待してます。
ようやく逆裁4をクリアしました。逆裁らしさを久々に堪能できて満足です。少し残念なのは4話が何だか消化不良のような感じに思えました。終わり方が正直いまいちだったかな。
個人的に一番面白かったのは2話かな。唯一、他の話と関係があまりなかったんで純粋に楽しめた感じでしたね。その他の話は深くかかわりあってるので。
まぁ、新主人公になって新章開廷なので若干の手探り感があった気がしました。なので、気が早いですが次回作の『逆転裁判5』に期待ですね。
さて、逆裁4が終わったのでひぐらしに戻ろうかな。あれこれしてるうちに、ゼルダやら瞬が発売しそうなので。
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フリスク、一度に「何個食い」しますか(エキサイトニュース)
そういえば、フリスク自体そんなに食べたことないな。

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