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週刊少年ジャンプ感想 [2008年 第24号]

--雑記--
ジャンプが合併だったので約2週間ぶりの更新。来週からしまぶーの「トリコ」が新連載。読切では面白かったけど、連載となると展開に苦しみそうな気もする…。

27号からは「どがしかでん!」っていうバスケ?マンガみたいなのが連載開始。2つ始まるので、2つ何か終わるのかと思ってたら今週でH×Hが終わったんで一つ。まったく読んだことのないポセイドンとかいうギャグマンガが終わったので一つ。合わせて2つだからもう何も終わらないかと思ったけど、ポセイドンじゃページ数が違いすぎるしな〜。

やっぱり、エムゼロの作者コメントがいかにもなコメントなので終わりそうですね。それ以外はなさそうかな〜。

【今週の目次】
■ダブルアーツ
■ぬらりひょんの孫
≫ダブルアーツ

ガゼルをという組織を創った者達の一人、ルーシー・ゼズゥが強襲。何かキリを見てトロイに感染していないということがわかる特殊な眼を持っているみたいですね。

生まれつき持っている能力なのかそれとも、何かいじられて備わった能力なのか…。ガゼルはある計画のためにトロイの治療法を見つけられては困ると言うことですが…。

別にガゼルがトロイを作ったわけではなさそう。その計画とトロイに感染してるかどうかがわかる眼は関係はあるのかな。

≫ぬらりひょんの孫

カナちゃんだけつららリクオの関係に若干何かを感じ取ったようですが、ひょっとしてカナちゃんにだけバレてしまう感じになるのかな。

牛鬼は内部の妖怪のようで、裏切りってことですかね。妖怪博士に会いに行くための合宿ということですが、ここでまた牛鬼が刺客でも送り込んでるのかな。

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